40代のおじさんがワクワクメールで19歳の専門学校生とセックスしてセフレの関係になった

 

東京都のとある郊外に住んでいる40代のおじさんです。高校生の息子と中学生の娘がいます。

 

私自身は中堅どころの会社に勤めており、ごく普通のサラリーマン。妻とはかなり前に仲違いしてしまい、5年ほど前からセックスレスです。

 

もともと性欲があまりない妻は、些細なことで大ゲンカしてから私のことを全く受け入れてくれなくなりました…。

 

些細と言っても、親がらみの内容。親の悪口を言われては、こちらとしては引くことができず、ケンカが長引いてしまったのが原因です。

 

セックスレスとはいえ、別段困りはしませんでした。あまりお小遣いをもらっていなかったせいで、不倫なんて夢のまた夢…。

 

とは言え安い風俗はクラミジアや淋病、梅毒などの性病が怖い。だからもっぱらFANZAででエロ動画を見ては自慰行為で済ませていたのです、

 

この頃は完全に夫婦の寝室は別だったので、好き放題にエロ動画を見ていました…。

 

同級生の斎藤が女子大生とセックスしまくっている出会い系サイトがワクワクメール

 

そういう生活に満足していた私に、転機が訪れました。10年ぶりくらいに高校時代の同級生である斉藤(男性)とに街でばったり会ったのです。

 

学生時代の斉藤は正直言って背も低く、自分でいうのも何ですが顔立ちの整っている私からすると「生きているのが可哀そう」なくらいにブサイクな顔。

 

ただ久しぶりに会うと、高校時代のやぼったい感じがありません。かなりおしゃれな服装と髪型をしていました。

 

丁度2人とも仕事終わりとタイミングも良かったので、そのまま地元の居酒屋へ行くことに。

 

そこで2人して飲んでいたら斉藤の携帯電話にやたらとLINEが入るのです。

 

誰からなのかと私が聞くと、「出会い系で会った女子大生だよ」と写真を見せてくれました。

 

スマートフォンの中には、明らかにラブホテルの中と分かる場所で、白いブラとショーツだけの姿のそれなりに可愛い女の子が微笑んでいました。

 

両手をだらりと身体の両脇のたらして立っているだけでしたが、胸の谷間がはっきり出るほど巨乳。

 

私はその写真を見て激しく興奮してしまい「もう少し過激なのはないのか」と、つい斉藤に聞いてしまいました。

 

「そりゃあるけど、見せられないよ流石に。代わりに俺がやってる出会い系サイトを教えてやるよ」と言いました。

 

その出会い系サイトが『ワクワクメール』というのを教えてくれたのです。

 

サクラのいない女性と会えるおすすめの出会い系サイトは『ワクワクメール』『ハッピーメール』『PCMAX』の3つ。

 

どのサイトにするか悩んだら、いずれかを利用するのがおすすめです。
<参考>セフレを作るのにおすすめの出会い系サイトランキング

 

ワクワクメールで出会った専門学校生とラブホテルへ

 

私は早速、斉藤に教えられたとおりのアプリを入れ、いろんな女の子とやりとりをしました。

 

その中の一人に妙に波長が合う女の子がいたので会うことにしたのです。

 

プロフィール欄に『ぽっちゃり』と書いていたので、もしかしてデブ?と心配しましたが、せっかくなので会ってみることに。

 

待ち合わせは中央線の某駅。改札を出て少し南口で待っていると、カナちゃん(仮名)が少ししてやってきました。

 

送ってもらった写真より実物の方が可愛い!しかも全然デブじゃない!

 

これはビギナーズラックが私に微笑んでくれました。

 

「ここで話すのもアレだから2人キリでゆっくり話せるところに行こうか」とあらかじめ調べておいたラブホテルにすぐ入りました。

 

 

19歳のピチピチ女子とセフレになれた!

 

彼女も緊張していたようですが、私も出会い系の女性と会うなんて初めてだったので、もっと緊張していました。

 

「学生って言ってたけど、大学生?」と尋ねると彼女は「専門。漫画家目指してるんだ」と屈託なく笑いました。

 

年齢は19歳。田舎の栃木から家出同然で飛び出してきて、今は友達の家に居候しているそうです。

 

だから生活費がいるんだよねという流れに。嘘かホントかわかりませんが、私は「言うこと聞いてくれたら、少しカンパしようかな」と答えました。

 

「いいよ」という彼女に私は「じゃあ、まずゆっくり服を脱いでみて」と言いました。

 

水色のパーカーを脱ぎ、薄いピンク色のTシャツが現れました。

 

明らかにFカップはありそうな2つの隆起に目が釘付けになりました。下は白いホットパンツでしたが、色白のむっちりした生足がたまりません。

 

「触ってもいい?」と聞くとカナちゃんは「うん」と恥ずかしそうに頷きました。服の上から胸を揉んだり、スベスベの太ももを撫でまわしたりしました。

 

辛抱たまらなくなった私は、彼女を全裸にして風呂場に連れて行きました。洗いっこした後はベッドで合体。

 

感度も抜群の彼女。手マンをすると、ベッドがずぶ濡れになるほど潮を吹いていました。

 

久しぶりのセックスだったので、連続2回戦まで楽しみました。

 

あとカンパの話も、「お兄さんはタイプだし、これからも会いたいからいらない」と。結局、ホテル代も割り勘してくれて、その日はバイバイ。最高の1日でした。

 

彼女とは20歳以上離れていますが、意外と話が合い(もちろん体も)セフレの関係に。

 

今も定期的にラブホテルでデートをしてぴちぴちボディと濃厚なセックスを楽しんでいます。