イククルで出会ったイケメン消防士のチンコがペットボトルサイズだったw

 

まず簡単に私の自己紹介をさせて頂きます。現在23歳、とある繁華街の元キャバ嬢です。

 

男性とセックスがしたくて出会い系をやったのではなく、当時18歳の私にとっては暇潰し目的でした。

 

彼氏が欲しかった訳でもなく、暇な時に遊べて、あわよくば車持ち、もっと言うと顔が良い人なら誰でも良かったんです。

 

今思うとただのクソビッチで笑ってしまいますが、思い出話として当時を振り返りたいと思います。

 

とある日の夜中、何となく出会い系アプリを眺めていたら、たまたまイククルが目に入りました。

 

大抵の出会い系が女性は無料だし、使い勝手もさほど大差ないだろうとそのままインストールし、プロフィール写真は何となく雰囲気が分かるものを登録して終了。

 

本気で出会いを求めていた訳ではないので、顔写真以外は特に記入せず適当でした。

 

早速、自分の地域の男性見てみると良くも悪くも想像通り。

 

パッとしないおじさん、完全に遊びで登録してそうなお兄さん、割り切り募集中であろう必死な人。

 

改めて世の中は色んな人が居るんだなと面白おかしく眺めていました。

 

そうこうしているうちに新着メッセージはあっという間に数十件溜まっていてゲンナリ。

 

届いたメッセージを順番に見てみると、どれも似たようなものばかりで、その日は特に誰にもメッセージを返すこともなくアプリを閉じました。

 

1通目のメッセージで下ネタを送ってくる男は無理!

そして別日の夜中、アプリを開いてみるとメッセージは100件を超えていて、全体に目を通すのは面倒だったので最新5件以内の中で、恐らく本人写真であろう人に返信をしてみました。

 

何故返信したかと言うと、初っ端から下ネタを一切言って来てなかったという理由のみです。

 

プロフィールも特に詳細は記入しておらず、私と似たようなさっぱりしたプロフィールで、強いて言うなら身長の項目に190cmとだけありました。

 

するとすぐに返信が来て、彼とは暫く他愛にない会話をしたのちラインを交換。

 

ラインなら毎日使うから慣れ親しんでいるし楽なので、ラインを交換してからは毎日数件のやり取りが続きました。

 

わざわざ大量のメッセージが届いているイククルは、開くのが億劫だったので。

 

連絡をとるようになって数日経つと、彼から明日空いてるなら昼に会わない?と誘われました。

 

当時フットワークが軽い暇人クソビッチの私は二つ返事で承諾。

 

『出会い系をやっているような男と健全に遊んで終わるのは有り得ないよな』とある程度の覚悟をして承諾はしたものの、当時既に初体験は済んでたとはいえ、女性としてかなり軽率すぎる考えだったなと思います。

 

待ち合わせ場所にやってきのは超絶イケメンくん

ついに約束の日、待ち合わせではなく彼が私の近所のコンビニまで迎えに来てくれる事に。

 

事前に車の写真を送られてきていたので、コンビニ店内から駐車場を眺めていました。

 

すると後ろから、声を掛けられ振り向くとそこにはただのイケメンがいたのです。

 

お互いに「写真通りで良かったね(笑)」と安心して、飲み物を買い、彼の車に乗りました。

 

特にプランも決めていなかったのですが、これからどうしよっか?と会話しながら車を走らせていると、「俺、汗かいちゃったからシャワー浴びたいんだよねぇ」と言い、遠回しにホテル行こうと誘ってきました。

 

因みに当時は真夏日で確かに暑かったですが、“もっと何か違う言い方できないのかこいつは…”と内心思いながらも、出会い系で出会った2人、恋人でもないしなるつもりもない、ただの暇潰し、やる事も決まってるわなと諦めてホテルに行きました。

 

車内では会話が詰まる事もなくお互いにケラケラと笑って普通に楽しんで、仕事の話になると俺消防士なんだよと教えてくれました。

 

消防士で顔も良くて、背も高くて話も面白い(ホテルの誘い方はともかく)から普通にモテるだろうなと感じて、この人とセックスをするという事に嫌悪感なんて一切湧かなかったのですが…

 

ペットボトルのようなビッグサイズのペニスに衝撃

 

ホテルに着いてお互いにシャワーを済ませて、いざそういう空気になって、いざ彼の息子とご対面したら…いくら勃起してるとは言え、全体のフォルムが500mlのペットボトルまんまだったんですよ。

 

しめじサイズよりは良いですし、大は小を兼ねるとも言いますが…。

 

あまりにも衝撃的で我に帰ったと同時に、耐え切れなくなった私は彼に正直に、「ごめん。流石にこれは私しんでしまう。お嫁に行けなくなる…」と申告。

 

すると彼は彼で、どうやら女性のそんな反応に慣れているようで笑いながら「飯行くか!(笑)」と軽く返してくれました。

 

ホテルを出てファミレスに入り、各自注文をした所で、なんかごめんねと一応謝ったら、「何で謝るの(笑)コレが入るか入らないかは半々だったし、無理してやって怪我なんかする方が大変だからね。俺の方こそごめんね、気にしないで」と、意外な一面を見せてくれました。惚れはしませんでしたが。

 

そしてまた私の家の近所まで送ってくれて解散しました。

 

翌日以降、彼から定期的に連絡は来てましたが、彼とセックスする事もないし友達になる気もなかったのでラインはブロックしました。凄く良い人でしたけどね。

 

それ以外出会い系アプリはやっていませんし、今後やる予定もありません。

 

これだけSNS社会になれば出会い系アプリに限らずネットで知り合ったのちに出会うケースは多いと思います。

 

しかし風俗業のように店やスタッフが守ってくれる事はなく、何かあった時は自分で自分を守らなければならない、それがどれだけのリスクなのかは一人一人考えて欲しいなと思います。

 

何で出会い、誰とセックスをするかは人の自由です。

 

それでも自分と相手を守る為に最低限コンドームは付けたり、定期的に性感染症の検査には行くのは義務であるはずです。

 

この2点を頭に置いて、出会い系ユーザーは楽しんで欲しいなと思います。

 

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